シュタフィル室内楽シリーズ vol.13

【シュタフィル室内楽シリーズ vol.13】

日時:2026年8月30日(日) 14:00開演(13:30開場)

場所:CREATIVE BASE ANONYM(京阪電鉄「出町柳」駅より徒歩3分)

曲目:

   モーツァルト 弦楽四重奏曲 第19番 ハ長調 K.465『不協和音』

   メンデルスゾーン 弦楽四重奏曲 第2番 イ短調 Op.13

出演:

   松本光生(バイオリン)

   前川和響(バイオリン)

   前川萌香(ヴィオラ)

   松本愛子(チェロ)

チケット:お申し込みページはこちら

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◾️コンサートの価格について

シュタフィルでは、芸術は人によって感じ方・満足度が変わるものであり、チケット価格もその満足度に合わせて自由に設定されるべき、という考えから「あと値決め」を採用しています。演奏会を聞いたあとに、みなさま自身でそれぞれの満足度でチケットの価格を決めていただきます。

チケット価格は会場にて、当日現金にてお支払いください。

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◾️vol.13の見どころ

今回は完璧なバランスと響きを持つモーツァルトと、歌と情念が渦巻くメンデルスゾーンを合わせてみました。

メンデルスゾーンの前にはテーマとして用いられている自身の歌曲「Ist es warh? / それは本当か」の弦楽四重奏版を演奏します。

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◾️シュタフィル室内楽シリーズとは

「シュタフィルらしくクラシック音楽の良さを伝える/追求する」ことを実現するために室内楽に取り組みたい、と考え始まったこの企画。

オーケストラと比べ、室内楽にはより精巧なアンサンブルが求められます。また、演奏会ではお客様との距離も必然的に近くなります。

奏者たちにとってはシビアな側面がありますが、オーケストラとは違った、より「密な」音楽体験をお客様にお届けできると考えております。

ぜひお気軽にお越しいただき、クラシック音楽の魅力を少しでも感じていただければ幸いです。


シュタール・フィルハーモニー管弦楽団

〜シュタフィルは、あなたと一緒にクラシックの可能性を探求し続けます〜

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